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セキスイハイム東海最新情報

26.03.02

その他

【27卒向け・若手社員ブログリレー】当時の就活の軸

こんにちは

セキスイハイム東海() ハウジングアドバイザーの I.Y です!

 

まずは、簡単に自己紹介をさせていただきます。

 

【自己紹介】

■名前:I.Y

■年齢:30

■出身:静岡県焼津市

■職種:ハウジングアドバイザー(入社8年目)

■趣味:旅行・食べること・野球観戦

 

今回、私がお話しするテーマは【当時の就活の軸】についてです。

 

私が当時就活をする上で軸としていたことはいくつかありましたが、

その中でも特に気にしていたことは、『職場の雰囲気が自分に合っていること』でした

 

これは、大学3年生の時に何社かのインターンシップに参加させていただいた際に芽生えた軸でした。

今このブログを読んでくださっている皆さんの中にも

すでにインターンシップに参加をしている方々もいらっしゃるかと思います。

おそらくその皆さんも感じているのではないかと思いますが

インターンシップに参加をすると、その会社の職場の雰囲気がなんとなく伝わってきます。

私はセキスイハイムも含め、3社のインターンシップに参加をしましたが

職場見学の際はもちろん、先輩方同士で話すトーンや内容でもかなり差を感じました。

 

私自身、当時は「嫌なことなんて付き物だし、プライベートが充実していれば耐えられるかな?」と

軽く思っていました。ただ、こうも考えました。

実は社会人になると、家族や友人よりも同僚と過ごす時間の方が長いのではないか?

毎日朝起きてもどこか嫌な気持ちで、職場へ向かう、そんな日々をプライベートで賄いきれるだろうか?

友達も仕事をするようになるから、毎日会えるわけではない・・・

 

それなら、職場でもなるべく嫌な気持ちを抱えたくないなと感じるようになりました。

インターンシップに参加をして、こんな楽しそうに働いている先輩方のように

仲良く仕事ができたらなと思えたことが大きかったです。

 

・フレンドリーに働ける職場

・上下関係のしっかりした職場

・必要分だけのコミュニケーションで働ける職場

色々な職場がありますし、自分に合う環境もそれぞれかと思います。

私は自分に合う環境を自己分析してみて、インターンシップやOBOG訪問などでよく見た記憶があります。

先輩方もそうですが、内定後は、同じ会社の内定者仲間の雰囲気も気にしていました。

正直にお話すると、どこの会社でも自分と合わない人は一定数いると思います。

完璧に合う職場を探すのは難しいかもしれませんが、企業選びで迷われている方は

ひとつ気にするポイントとしてあってもいいのかなと思います

 

結果、もちろん仕事で落ち込む日もありますが、同期と励まし合って頑張って働いています♪

職場の方々にも恵まれ毎日笑って楽しく仕事をすることができているので、軸にしてよかったなと思いました

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

今回お伝えしたことが、少しでも皆さんの就職活動の参考になれば幸いです♪

 

次回は、営業企画部のK.Mさんから配信予定です!

ぜひお楽しみに!